投資には大きく分けて2つの種類があります。
「金融投資」と
「物的投資」です。
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■金融投資
金融投資というのは、そのものには価値はありませんが、権利が付与されることで価値が生じる投資対象のことをいいます。
例として、株式投資、債券投資、投資信託、などがあります。
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■物的投資
一方、物的投資というのは、そのもの自体に価値があるものを対象として投資することです。
不動産投資、金・銀・プラチナ、美術品、太陽光発電、などがあります。
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どっちがいいかというと一概には言えませんが、現在の自分の資産状況に合わせて、 投資対象をどれにするのが効果的か考えてみましょう。
ただし、私が推奨する「投資の3大原則」から外れないようにしなければなりません。
「投資の3大原則」については次の機会にお伝えしますね😊